お知らせ

松山医院大分腎臓内科からのお知らせ

2013.04.03

大分市慢性腎臓病(CKD)病診連携システムがはじまります

からだの中の老廃物を尿として排泄し、
血液をきれいに保ってくれる大事な「腎臓」。
この機能がさまざまな理由で低下する「CKD(慢性腎臓病)」が問題になっています。
自覚症状がないままに進行し、その機能が失われてしまうと、腎不全で死に至る危険もあります。
CKDの重症化予防のためには、一人の患者さんに対して、
必要に応じてかかりつけ医(病診連携医)と腎臓専門医とが併診(診療連携)を行うことが効果的です。
この併診を行う、「大分市慢性腎臓病病診連携システム」が平成25年4月からスタートします。
詳細については大分市ホームページ
「大分市慢性腎臓病病診連携システム」にてご確認下さい。
“院長ブログ”においてもご紹介しています。

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